シグナルの大山役の北村一輝は死んだの?何があった?原作からネタバレ!

こんばんわ!DAIGOです!

 

4月17日放送された「シグナル 長期未解決事件捜査班」。

 

韓国のドラマが原作となっていて、リメイクされたドラマ。

 

現在第2話まで放送されていますが、結構視聴者が気になっていることがある。

 

それは、大山役の北村一輝さんが死んだのか?何があったのか?

 

すごく気になっている点。僕も気になるしシグナルを観ている人も気になっていると

 

思う。今回は、大山役の北村一輝さんが死んだのか?何があったのか?

 

調査していきます。(ネタバレがあるので注意してください。)

 

 

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大山役の北村一輝さんがどうなったか気になる!


 

 

多くの人が大山役の北村一輝さんがどうなったかが気になるみたいですね!

 

第二話で吉瀬美智子さんが演じる桜井が大山役の北村一輝さんとつながっていたことがわかって

 

更に北村一輝さんがどうなったか気になりますよね。

 

個人的には生きていて欲しいが果たして原作ではどうなっているのでしょうか?

(下記からネタバレがあるので注意)

 

 

原作からネタバレ!


主人公はパク・ヘヨン(坂口健太郎)で警察のプロファイラー。

廃棄処分されるはずの無線機から15年前の未解決事件を追っていたイ・ジェハン(北村一輝)刑事の声を聞きます。
そこで聞かされた情報からジェハンの後輩だったチャ・スヒョン(吉瀬美智子)と共に、未解決だった15年前の女児誘拐事件の犯人の死体を発見、この未解決事件は再び捜査されることになります。

そしてその後、女性の真犯人に辿りつきます。残念ながら、時効を迎え、少女を殺害した事件では逮捕できませんでしたが、犯人を殺害した罪では逮捕することができたのでした。

その後も無線機を通じてジェハンとヘヨンは交信を続けます。そして、ジェハンが過去の人物だということがわかります。

スヒョンがチームリーダーとなり、精鋭たちが集まった未解決事件専門チーム。
プロファイラーのヘヨンもそのチームに加わることになります。

その中で3年間に10人もの被害者が出た連続殺人事件が。
その資料を読んでいたヘヨンの無線機が突然なります。

ジェハンは今は26年前にいて今その10人連続殺人の犯人を追っていると驚きの発言。

そして、この無線機が23時23分から1分間くらいつながるということにヘヨンは気づきます。

そしてヘヨンは8番目の事件が起こる現場をジェハンに教えて、その結果事件は防ぐことができました。
するとそのときの新聞や周りの人の記憶からも、その8番目の事件が消え去っていたのでした。

無線機の相手のいうことは本当なのか?という混乱と迷いがあったヘヨンですが、これでようやく無線の向こうは本当に過去なんだと確信します。

次にヘヨンは9人目の被害者の名前を言います。

なんとその被害者はジェハンの片思いの女性でした。なんてこと・・・。
しかーし、犯行現場に間に合わずその女性は殺されてしまうのでした(T . T)

そしてバスの運転手チュングが自首するも、ヘヨンはその息子ジニョンが犯人だと確信していました。
ジニョンはジェハンの愛する人を殺害した後、犯人だと気付いたジェハンに追われビルから落ちて半身不随になってしまいます。
その後、証拠がなくそのままになっていたのでした。

だが当時はできなかったDNA鑑定で犯人と特定され、この連続殺人事件は解決。

そしてジェハンのことが気になっていたヘヨンは、ジェハンが賄賂容疑をかけられ失踪していたことを知ります。

引用元:https://dorama-netabare.com/archives/32869

 

原作だと北村一輝さんは「賄賂容疑をかけられ失踪」って事でした。

 

ただこれは原作でのネタバレですので、リメイクではどんな感じに仕上がっているか

 

これもまた楽しみですよね!

 

もしかしたら少し変わるかもしれませんね!!

 

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